【アメブロブロガー・オギャ子の「捨てる育児」#32】

3人兄弟の母でブロガーのオギャ子さん(ブログはこちら)が子育てをする中で、「これは引き算できる!」or「いや、これは流石にできない……」と学んだことについて、自身の経験談から書き下ろしの漫画と写真とともに教えていただく本連載『捨てる育児』、第32回目のテーマは「察してほしい気持ち」について。

料理、お掃除、お裁縫、家事全般……家族のためにあれこれ手を尽くしても、手をかけた割にあんまり反応が得られず少し寂しい気持ちになったりすること、ありますよね。

「ママの料理すごいおいしいよ!」「ありがとう!!」とか、そんな想いがグッと感じられる言葉が聞きたい…そう思ってしまうのは求めすぎなのでしょうか…? オギャ子さんが実体験を通して学び、考え直したことについて教えてくださいました。

オギャ子さんのインスタグラム「オギャスタグラム」でもまだ出していない、未公開エピソードをご覧ください。

オギャ子(おぎゃこ)
1982年、大阪生まれ。アメブロブロガー。マイペースなちゅんたん(長男)、心優しく激しさも持つゆいたん(次男)、甘え上手なほーちゃん(三男)という三兄弟の母。夫は輪郭が四角いことから「四角」と呼ばれている(オギャ子さん命名)。転勤族だったが、最近ついに一軒家を購入。四角さんも転職し、いまは家族みんなで大阪住まい。

 

イラスト・文/オギャ子

「ママ最高!」の声が聞きたい…理想と現実

\右にスクロールしてお読みください!/