2022.04.25

1ドル=150円の大暴落に備える「円安」と「インフレ」に強い日本株、30銘柄を大公開する…!

週刊現代 プロフィール

「景気が悪くなったからといって、携帯電話やインターネット通信などの利用を控えることはあまりありません。そのため、通信セクターは物価が上がっても需要が減りにくいディフェンシブ銘柄の典型とされます。

NTTやKDDIは業績も安定しているので、人気を集めるでしょう。予想配当利回りも3%前後で配当収益も見込めるので、長期的に保有するのがおすすめです」

戦争は長期化する見通しだ。左表の銘柄も参考に、資産防衛のために株式投資も考えてほしい。

 

『週刊現代』2022年4月23日号より

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