提供:ニュースキンジャパン株式会社

美容や健康の維持、食事だけでは補えない栄養素を摂るためなど、身体を整える上で欠かせない存在になりつつあるサプリメント。美容にも健康にもいいイメージはあるけれど、数多くある製品の中からどんなものを選べばいいのでしょうか?

そこで、「お腹の調子が整った気がする」「飲みやすくて続けられる」などの口コミも多く、スマートな健康管理をしている人にも好評のサプリメントにクローズアップ。リニューアルしてアップグレードしたそうですが、何が違うのか、その成分や特長などの魅力を紹介します。

快適な毎日をサポートする
進化した人気サプリの秘密

クローズアップするのは、2014年の発売以来ファンが多いサプリメント「ファーマネックス グリーン プラス」のリニューアル製品「グリーン プロ」。健康を維持するために大きな役割を果たす食物繊維や乳酸菌を手軽にたっぷり摂取できる、青汁のような見た目のサプリメントです。従来品との違いやこだわりとは?

【1】無農薬栽培を徹底!安心・安全な国産「大麦若葉」を使用

食物繊維が豊富で青汁製品の原材料に欠かせない「大麦若葉」。リニューアル製品では、冬でも温暖な気候の九州地方で栽培された大麦若葉を採用。土壌を科学的に分析し、土づくりから収穫までこだわり、農薬を一切使用せずに栽培しています。

さらに、外部検査機関で400 種類以上の残留農薬検査を実施し、食品の安全・安心に関する厳しい基準をクリアしている国際規格ISO22000認証取得工場で粉末加工。大麦若葉の安全性をより確かなものとしています。

また、収穫後24時間以内に乾燥加工、瞬間的に殺菌する高圧蒸気殺菌、摩擦熱を抑えた微粉砕を行っているため、大麦若葉の鮮度をキープ。このフレッシュさによって、素材本来の味と香りをしっかり感じることができます。

【2】“生きたまま”腸へ到達する乳酸菌をプラス

乳酸菌(善玉菌)にはそれぞれ個性があるだけでなく、人によって腸内細菌の種類が違うため、同じ乳酸菌でも人それぞれ働きが異なります。そのため、より多くの人に善玉菌が届くよう、従来品に配合されていたビフィズス菌、植物性乳酸菌など4種類の善玉菌に加え、生きたまま腸に届く「有胞子性乳酸菌」を機能性レベル(※1)で新たに配合。この有胞子性乳酸菌は、普通の乳酸菌と異なり、一部の栄養細胞が種のような胞子を生み出すため、熱や胃酸に強く、生きたまま腸に届いて腸内で繁殖するのです。

青汁製品の多くは善玉菌1~2種類の配合ですが、「グリーン プロ」のように5種類も配合しているものは珍しく、より多くの方にとって相性のよい善玉菌を効率よく摂取することができます。
※1 機能性表示対応量(1億個/1日分当たり)

【3】「宇治抹茶入り緑茶エキス」入りで飲みやすく

サプリが健康にいいことはわかっていても、味や香りが苦手だと飲み続けるのは難しいですよね。ですが、「グリーン プロ」は、味と香りに加えて、鮮やかな緑の色にもこだわり、「宇治抹茶入り緑茶エキス」をブレンド。本物の宇治抹茶を国産緑茶のエキス粉末に最後に合わせるプロセスで、さらに飲みやすく、続けられる味を実現しました。

飲み方は、栄養補助食品として1日1スティックを目安に、水やお湯(約150mL)によく溶かすだけ。そのままでも飲みやすいですが、青汁製品が初めての人は牛乳やヨーグルトに入れたり、料理などに混ぜて使うのもオススメ。

「グリーン プロ®」90g(3g×30スティック/30日分目安)参考小売価格 8494円(税込) 7月1日発売 

パッケージも一部変更し、サステナビリティを意識。スティック包装には一部再生プラスチック原料を使用。さらに、従来品からサイズを見直し、包装資材の使用料を約7%削減することで環境に配慮しています。

毎日忙しく生活している人こそ、うまく活用している印象のサプリメント。食生活が不規則な方や食事だけではどうしても補えない野菜や食物繊維の摂取不足を感じている方は、日常生活にうまく取り入れてみるのはいかがでしょうか。1日1回飲むだけで、健康維持に必要な成分を手軽に摂取できるので賢く活用したいですよね。また、コロナ禍による気分の落ち込みや日々のストレスなどで「なんだかスッキリしない」「快適な日々を過ごしたい」という方にもオススメです。

【お問い合わせ】
ニュースキンジャパン

文/FRaU web編集部