2022.09.28

「在日3世」の私が驚いた「人糞高層マンション騒動」の“現実”と、韓国で「高級タワマン」「億ション」を絶対に買いたくない“意外な事情”

「高級マンション」の実態

それが水に溶けやすいペーパーが主流になりつつあるのだが、そのお陰で以前の様に詰まるトイレは少なくなった様に思える。

まだ公共施設、地下鉄、バスターミナル等のトイレはまだゴワゴワとしたトイレットペーパーの場合が多く流す事は少し考えた方が良い。

 

また別の問題としてトイレが清潔に使われるかどうかもあるが、取り敢えず住む者としては詰まらないトイレは最高なのだ。

筆者の場合、数年前に一度、中古マンション購入機会があったが手持ち予算の倍の価格に尻込みをした。

2LDKのめぼしい物件も金融機関をうまく利用すれば購入もできたし、ここ数年で2倍近くの価格になっているが、その価格に見合う価値を見出せず購入を断念したのだ。

実際に中古物件の内見に行き、その部屋のトイレにもスッポンは配置されていたし、浴槽はなく、便器の横にシャワーが設置されていた。

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