ジャーナリスト
大塚 敦子
ATSUKO OTSUKA

1960年、和歌山市生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。パレスチナ民衆蜂起、湾岸戦争などの紛争取材を経て、現在は人と自然や動物との絆などについて執筆している。自著に『いつか帰りたい ぼくのふるさと 福島第一原発20キロ圏内から来たねこ』(小学館)、『はたらく地雷探知犬』(講談社青い鳥文庫)、『〈刑務所〉で盲導犬を育てる』(岩波ジュニア新書)、『ギヴ・ミー・ア・チャンス 犬と少年の再出発』(講談社)、訳書に『シリアで猫を救う』などがある。ホームページ

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