ジャーナリスト
なかの かおり
KAORI NAKANO

早稲田大学第一文学部卒。新聞社に20年余り勤め、地方支局や雑誌編集部を経て主に生活・労働・医療の取材を担当した。2016年に独立。取材テーマは、がん・精神・周産期・難病・看護など医療全般。児童養護や教育のほか、福祉とカルチャーを組み合わせた試み、障害者や女性の働き方についても取材する。早大参加のデザイン研究所招聘研究員。著書に障害者のダンスチームと芸能界との交差を追ったノンフィクション『ダンスだいすき!から生まれた奇跡』。『ルポ 子どもの居場所と学びの変化「コロナ休校ショック2020」で見えた私たちに必要なこと

著者サイト https://www.kaorinakano.info/ 39歳で出産、一児の母。

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