作家
安東 量子
RYOKO ANDO

福島県いわき市在住。原発事故後、任意団体「福島のエートス」を立ち上げ、放射線測定活動や地域での対話集会「福島ダイアログ」運営に携わる。著書に『海を撃つ -福島・広島・ベラルーシにて』(2019年、みすず書房) 震災後の活動を報告した論文等

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