TOP
>
連載
>
写真家が見たSDGs
連載
写真家が見たSDGs
写真家
稲田 美織

多摩美術大学油絵科を卒業し、教職を経て、1991年からNYに移住。1995年に写真家としてハーバード大学で個展デビュー。9.11同時多発テロの目撃から世界中の聖地を巡り撮影する。現在は伊勢神宮の撮影を行う。

展覧会 国連、コロンビア大学、NYIT、NJIT、ブルックリン植物園、イスラエル美術館、モナコ公国日本庭園、東京国立博物館『大神社展』、東京農大博物館、ウクライナ大使館、ポーランド大使館、ワシントン・ヒルラーアートスペース、銀座シャネル・ベージュ、クラブ関東、致道博物館、外国人記者クラブなどで展覧会と記者会見を開く。

ワシントンポスト、Japan Times、読売新聞、朝日新聞、プレジデント、アエラVogue、NHKワールド、ニュースZERO、フジ・ニュースのキモ、TV朝日エコの作法など。2012年日中国交正常化40周年で展覧会が外務省正式行事となる。2016年伊勢志摩サミットでG7首脳陣に公式に初の神宮英語本が渡される。2015年に神道文化功労賞を受賞。

コレクション ハーバード大学フォトグラフィコレクション、フェデイリティ、ウクライナ大使館、致道博物館など。

『聖地へ』『水と森の聖地、伊勢神宮』『英語本 Ise Jingu and the Origins of Japan』『奇跡に出逢える世界の聖地』『伊勢神宮 水のいのち、稲のいのち、木のいのち』『日月巡礼出羽三山』『出羽三山』、伊勢神宮、出羽三山神社の公式本数冊

SUBSCRIBE NOW!

FRaUxSDGsメールマガジン

メルマガに登録するとSDGsに特化したFRaUの最新情報が受け取れます

Subscribe Now!
メールマガジン登録